Buildee登録内容修正マニュアル

Buildeeへの登録内容の修正方法を掲載しています。

各種書類の登録内容に不備があった場合に連絡するコメントとそれに対応するマニュアル(PDF)を掲載しています。

注文書・請書関係

項目 コメント本文 修正マニュアル
01.注文書 注文書を添付してください。
02.請書 請書を添付してください。
03.注文書・請書(民) 注文書・請書を添付してください。
また、再下請負通知書の「請負代
金額」を選択していない場合は
税込契約金額を選択してください。
【なお、1次業者の場合は黒塗りで
金額を消すことは不可となります。】
04.注文書・請書(公) 公共工事のため、金額が表記してある
注文書・請書を添付してください。
黒塗りで金額を消すことは不可となります。
また、再下請負通知書の
「請負代金額」を選択していない場合は
税込契約金額を選択してください。
05.注文書・請書 注文書・請書を添付してください。
また、再下請負通知書の「請負代金額」
を選択していない場合は税込契約金額を
選択してください。
なお、1次業者または公共工事の場合は
黒塗りで金額を消すことは不可となります。
06.注文書・請負金額
明示なし
【1次業者または公共工事】のため、
黒塗りなどで金額を消す
ことは不可です。金額が表記された注文書・
請書を添付してください。単価契約の場合は
単価金額の明示が必要です。
07.金額記載なし(民) 再下請負通知書の「請負代金額」が
選択されておりませんので、
税込契約金額を選択してください。
複数枚ある場合はその全ての合計税込
金額にて判断してください。
単価契約の場合は合計の見込み
となる金額を算出し判断してください。
【なお、1次業者の場合は黒塗りで金額を
消すことは不可となります。】
08.金額記載なし(公) 再下請負通知書の「請負代金額」が
選択されておりませんので、
税込契約金額を選択してください。
単価契約の場合は合計の見込みと
なる金額を算出し判断してください。
また、公共工事のため黒塗りなどで
金額を消すことは不可です。
金額が表記された注文書・請書を
添付してください。
09.金額記載なし 再下請負通知書の「請負代金額」が
選択されておりませんので、
税込契約金額を選択してください。
単価契約の場合は合計の見込みと
なる金額を算出し判断してください。
なお、1次業者または公共工事の場合は
黒塗りで金額を消すことは
不可となります。
10.金額記載不備 注文書・請書に記載された金額では
請負金額の判断ができかねますので、
再下請負通知書の「請負代金額」より
税込契約金額を選択してください。
単価契約の場合は合計の見込みとなる
金額を算出し判断してください。
11.金額記載相違 注文書・請書に記載されている
【見込金額、見込金額と印字金額、
印字金額と「請負代金額」の金額】
が異なります。
正しい税込契約金額を再下請負通知書の
「請負代金額」より選択してください。
【複数枚ある場合はその全ての
合計税込金額にて判断し、
「総合計」の文言も記載してください。】
12.注文書・請書会社名違い 異なる会社名の注文書・請書が添付
されています。該当の注文書・請書は削除し、
不足している注文書、請書を添付してください。
13.注文書・請書会社名一部記載なし 注文書・請書に代表者名の【記載は
されておりますが、【発注者名、受注者名】
の記載がありません。または【名字のみ】しか
記載がありません。】
同会社のものと判断していますが、
ご確認の上、異なる会社の注文書・
請書の場合は速やかに差し換えを行ってください。
14.注文書・請書添付書類違い(民) 注文書・請書に異なる書類が添付されて
いるため、金額・工期の記載された
注文書・請書を添付してください。
また、再下請負通知書の「請負代金額」
を選択していない場合は税込契約金額を
選択してください。
【なお、1次業者の場合は黒塗りで注文書・
請書の金額を消すことは不可となります。】
15.注文書・請書添付書類違い(公) 注文書・請書に異なる書類が添付されて
いるため、黒塗りされていない金額・
工期の記載された注文書・請書を添付してください。
また、再下請負通知書の「請負代金額」
を選択していない場合は
税込契約金額を選択してください。
16.注文書・請書
添付書類違い
注文書・請書に異なる書類が添付されて
いるため、金額・工期の記載された
注文書・請書を添付してください。
また、再下請負通知書の「請負代金額」
を選択していない場合は税込契約金額
を選択してください。
なお、1次業者または公共工事の場合は黒塗りで
注文書・請書の金額を消すことは不可となります。
17.金額不明
建設業許可不要
もし税込契約金額が500万円以上4,500万円未満
の場合は建設業許可の登録および、
非専任の主任技術者の選定が必要です。
税込契約金額が4,500万円以上
の場合は建設業許可の登録および、
専任の主任技術者の選定が必要です。
18.金額不明専任 もし税込契約金額が500万円以上4,500万円未満
の場合は主任技術者は非専任でも
可能です。現場の実状に合わせて
選択してください。
19.金額不明非専任 もし税込契約金額が4,500万円以上の場合は
専任の主任技術者の選定が必要です。
20.金額不明建設業
許可不要専任
もし税込契約金額が500万未満で建設業許可
を持ってない場合は、主任技術者の
記入は不要ですので削除願います。
また、税込契約金額が500万円以上は
建設業許可の登録が必要です。
500万円以上4,500万円未満の場合は
主任技術者は非専任でも可能ですので
現場の実状に合わせて選択してください。
21.金額不明建設業
許可不要非専任
もし税込契約金額が500万未満で建設業許可
を持ってない場合は、主任技術者の
記入は不要ですので削除願います。
また、税込契約金額が500万円以上は
建設業許可の登録が必要です。
税込契約金額が4,500万円以上の場合は
建設業許可の登録および、専任の
主任技術者の選定が必要です。
22.注文書・請書
(工期開始前)
工期開始前までに、注文書・請書の添付漏れ
がないようにお願いします。
23.請書の押印がない 請書に押印がありません。
電子契約でない場合は必要となりますので、
実情に合わせてご対応ください。
24.工期記載なし 注文書・請書両方に明確な年月日の工期の
記載がありませんので明記をお願いします。
25.工期不一致 注文書・請書に記載されている工期が
再下請負通知書と異なりますので統一してください。
26.注文書・請書複数
工期不一致
注文書・請書に記載されている工期が
再下請負通知書と異なります。
複数の注文書・請書の中で、最も早い工期と
最も遅い工期を入力してください。
27.〇次業者と〇次業者
工期矛盾
〇次業者の工期【開始日、終了日】を超えて
〇次業者の工期が設定されています。
【上位業者より先に工期を開始しないよう、
上位業者より後に工期を終了しないよう】
登録されている工期を修正してください。
28.工事内容記載なし 注文書・請書両方に工事内容の明記
をお願いします。

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建設業許可関係

項目 コメント本文 修正マニュアル
29.建設業許可
登録なし
税込契約金額が500万以上ですので
建設業許可の登録をお願いします。
30.建設業許可証
添付なし
建設業許可証の添付をお願いします。
31.建設業許可年月日 建設業許可の許可年月日が異なって
おりますので修正をお願いします。
32.建設業許可番号 建設業許可の許可番号が異なって
おりますので修正をお願いします。
33.建設業許可業種 建設業許可の許可業種が
【土木工事業・建築工事業】となっておりますので、
変更をお願いします。
34.建設業許可証
業種違い
建設業許可の許可業種が許可証にない
許可業種となっておりますので、
修正をお願いします。
35.建設業許可
期限切れ
建設業許可の有効期間が切れておりますので、
更新をお願いします。
36.建設業許可証
有効期限
1カ月以内
建設業許可証の有効期限が本日より
1カ月以内になりますので、早めの
更新をお願いします。
37.建設業許可証
更新前
建設業許可証の添付書類が更新前の
ものですので、更新した新しい許可証
の添付をお願いします。
38.建設業許可添付書類
名称違い
建設業許可に記載されている会社名が
再下請負通知書と異なっておりますが、
同一のものとしてチェックを行いました。
今一度、当該工事の添付書類が正しく
添付されているか再確認してください。
間違って添付している場合には
速やかに差し換えを行ってください。

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主任技術者関係

項目 コメント本文 修正マニュアル
39.専任になっていない 税込契約金額が4,500万円以上ですので、
主任技術者を専任に変更お願いします。
40.主任技術者が
設置されていない
建設業の許可証の登録がある場合は、
主任技術者の選定が必要です。
【税込契約金額が4,500万円未満ですので
非専任の主任技術者を選定してください。
または税込契約金額が4,500万円以上ですので
専任の主任技術者を選定してください。】

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同名業者重複登録

項目 コメント本文 修正マニュアル
41.重複登録あり(民) 会社名・工事・建設業許可がいずれも
同一の場合、重複登録となりますので、
可能であればまとめて登録を推奨します。
まとめる際は複数の注文書・請書を
全て添付してください。
まとめられない場合は、再下請負通知書の
「請負代金額」より重複登録分も
合計した税込契約金額を選択してください。
なお、1次業者の場合は黒塗りで
金額を消すことは不可となります。
42.重複登録あり(公) 会社名・工事・建設業許可がいずれも
同一の場合、重複登録となりますので、
可能であればまとめて登録を推奨します。
まとめる際は複数の注文書・請書を
全て添付添付してください。
まとめられない場合は、再下請負通知書の
「請負代金額」より重複登録分も
合計した税込契約金額を選択してください。
なお、公共工事のため黒塗りで
金額を消すことは不可となります。

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